平岡里枝子、52歳人妻熟女が震える童貞くんの筆をゆっくりと下ろし生挿入で初めての快楽をまるごと受け止めるガチンコ肉弾戦
平岡里枝子(ひらおかりえこ)が出演した「「初めてがおばさんと生じゃいやかしら?」」シリーズの114分作品です。



「初めてがおばさんと生じゃいやかしら?」童貞くんが人妻熟女と最高の筆下ろし性交 平岡里枝子
「初めてがおばさんと生じゃいやかしら?」その問いかけに、童貞くんの心と体は溶けていった
緊張で顔を強張らせた童貞くんの指先を、左手薬指に結婚指輪を光らせたまま口元に引き寄せ、舌でゆっくりとほぐしていく平岡里枝子52歳。
ショートカット気味の黒髪、熟れた肌に乗った豊かな乳房、年齢を感じさせない引き締まった腹筋と骨盤の張り、それでいて触れれば柔らかく包み込まれるような女の体を持つ人妻が、萎えた肉棒と縮みあがった心を相手に、百戦錬磨の色気と母性を静かに総動員していく。
優しい声で語りかけながら肌を重ね、焦らず焦らず、それでいてじわじわと体温を上げていくそのやり口が、経験ゼロの童貞くんには反則すぎた。








跨って自ら導いた生挿入、腰を振るたびに里枝子の乳が揺れ、童貞くんの初めてが塗り替えられていく
指をしゃぶり、唇を重ね、手つきで火をつけて、ようやく硬くなった肉棒を自ら手で掴んで濡れた入口に押し当て、ゆっくりと腰を落としていく里枝子の顔には余裕と色気が混ざり合っている。
生の感触に童貞くんが詰まらせた呼吸、腰を掴まれてバックで奥まで突かれながら上体を反らして喘ぐ里枝子の締まった体に、初めての生挿入がじわじわと刻み込まれていく。
52年分の女の経験値が詰まったその腰の動きは、童貞くんに「初めて」を与えながら、自分自身もきっちり乱れていくのだから始末が悪い。



