幸村泉希、無愛想な顔のまま廊下でパンティを見せつけてくる隣の女子大生に我慢できず生挿入中出しするまで
幸村泉希(ゆきむらいつき)の118分作品です。



不愛想な隣人女子大生が、廊下で無愛想にパンツを見せつけてきますが…ムラムラしてんの? 幸村泉希
会釈しても無視、なのにパンツだけは見せてくる隣の美人女子大生の意味がわからなかった
ハーフ顔かと思うほどくっきりとした目鼻立ち、華奢な体にニットが程よく張り付いてその下の胸の丸みがうっすら主張している幸村泉希がゴミ捨て場に立っていた。
恐る恐る会釈するとこちらをゴミでも見るような冷たい目で素通り、そのまま踵を返した背中を見送ったその瞬間、スカートの裾がめくれてパンティがちらりと見えた。
偶然か、それとも、頭から離れないまま数日が過ぎた頃、廊下でまた鉢合わせた泉希はやはり無表情のまま、しかし今度はスカートを自らたくし上げてピンクのパンティをこちらに向けてしゃがみ込んだ。
嫌がる素振りも笑う様子もなく、ただ冷めた顔で股間を晒すその光景に、頭の中の回路がおかしくなった。











無反応でも嫌がらない、その沈黙が答えだと思った瞬間に理性が飛んだ
もう限界だった、細い腰を掴んで押し倒しても泉希は表情ひとつ変えなかった、抵抗もなく拒絶もなく、ただその白く滑らかな肌と細い脚がそこにあった。
久しぶりのセックス、しかも廊下で何度もパンティを見せつけてきたあの顔と体が目の前にいる興奮に抗えず、生のままで奥まで押し込んで中に出してしまった。
翌日また廊下で会うと、泉希は今度は背中を向けてTバックを静かに晒した。
言葉は一切ない、それでも意味だけはもう十分すぎるほどわかっていた。
無愛想な顔のまま始まるこの奇妙な合図が、どこまで続くのかは最後まで見てのお楽しみだ。



