九井スナオ、「乳首だけなら浮気じゃないよ」眼鏡の隣妻のささやきと舌先に乳首を蕩かされ彼女を忘れて快楽沼にズブズブ堕ちた夜
九井スナオ(ここのいすなお)の147分作品です。



『もう乳首だけでイけちゃいそうだね。』甘い痺れに脳まで蕩ける焦らし寸止め。お隣さんのささやき淫語と執拗な乳首責めでズブズブ堕ちる病みつき乳淫快楽沼。 九井スナオ
鍵を失くした夜、グレーのニットが隠していたものが全部こぼれ落ちた
黒のショートボブに赤縁メガネ、グレーのタートルネックをパツパツに押し広げる重たい乳房を抱えた隣の美人妻・九井スナオが、鍵を失くして途方に暮れる大学生を部屋に招き入れた夜のことだった。
旦那が不在だと言いながら晩酌の火照りを隠しもせず距離を詰めてくるスナオに、彼女持ちの体が勝手に反応してしまう。
ニットの裾をめくり上げた瞬間に現れた爆乳の重みと、乳輪まで色づいた乳首の存在感に、抗う言葉が喉で消えた。

















「もう乳首だけでイけちゃいそうだね」その一言で、彼女の存在が遠のいた
指先でくりくりと転がされ、濡れた舌でじっくりと舐め上げられるたびに、全身の力が抜けて声が漏れる。
「乳首だけなら浮気じゃないよ」という甘い理屈を耳元でささやきながら、スナオは眼鏡をかけたまま嬉しそうに微笑んで手を止めない。
タートルネックを胸の上まで引き上げられ、重い乳房を両方ぶるんとこぼしてこちらに跨るスナオの体の重さと熱さが、もう忘れられない感触として刻み込まれていく。
彼女との夜には反応しなかった体が、隣妻の舌と指先だけを欲しがるようになるまで、そう時間はかからなかった。

