望月りんね、障子に浮かぶ義母の淫らなシルエットを毎晩覗いていた童貞息子が覗きをバレて父の出張中に寝室へ連れ込まれ何度も中出しさせられた家庭内NTR

単体作品中出し,寝取り・寝取られ・NTR,童貞,近親相姦

望月りんね(みつきりんね)の152分作品です。

美人義母の障子越しシルエットSEXを毎日覗いていることに気づかれて…父が出張中、童貞の僕を寝室に連れ込み何度も中出しさせてくれた義母との秘密の家庭内NTR 望月りんね

清楚な義母の本性は、障子越しのシルエットの向こうにあった

父が再婚相手として連れてきた望月りんねは、ピンクのニットがよく似合う柔らかい印象の美人で、洗濯物を干すその横顔にも隙のない清楚さがあった。

同じ屋根の下で暮らし始めてから、夜になると向かいの寝室の障子に浮かび上がるシルエットが気になって仕方がなくなった。

乳の丸みと腰のくびれが紙一枚越しにくっきりと映し出され、父に抱かれて仰け反るりんねの影に、毎晩ズボンの中で熱が溜まっていく一方だった。

ある日、障子に張りついて覗いているのが気づかれてしまい、父の出張が決まった翌日の夜、「お父さんが帰ってくるまでに終わらせるからね」という言葉とともに寝室へ引き込まれた。

筆おろしの夜から始まった、父には絶対言えない秘密の関係

童貞を奪われたその夜から、りんねは父の不在を見計らっては寝室に招き入れ、溜まりきった息子の欲を好き放題に受け止めた。

滑らかな白い肌に指が沈み、乱れた息で腰を押しつけてくる義母の顔は、日中の清楚な表情とはまるで別人で、中に出すたびに満足そうに目を細める。

父が帰宅してからも関係は続き、家族で食卓を囲みながら目が合うたびに二人だけが知っている熱が静かに燃える。

障子のシルエットに魅せられたあの夜がなければ、この甘くて後戻りできない日常は始まらなかった。

美人義母の障子越しシルエットSEXを毎日覗いていることに気づかれて…父が出張中、童貞の僕を寝室に連れ込み何度も中出しさせてくれた義母との秘密の家庭内NTR 望月りんね

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Posted by とうじろう