北岡果林、経験済みのフリして生きてきたプライド女子が彼氏との初Hに備えてどうでもいいオジサンの生チンポで練習中出しをねだるまで
北岡果林(きたおかかりん)の97分作品です。



数日後に彼氏との初Hが控えているが、初体験だと思われたくなくてどうでもいいオジサンで中出しSEXの練習をする女の子 北岡果林
どうでもいいオジサンだから、全部さらけ出せると思っていた
サラサラのロングヘアにすらりと伸びた白い脚、チェック柄のミニスカートから覗く太ももが眩しい北岡果林は、周囲には経験豊富な女として通っている。
最近できた彼氏との初Hが数日後に迫るなか、初めてだとバレたくない一心でSNSで見知らぬオジサンを練習台として呼び込んだ。
どうせ二度と会わない相手だからと羞恥心のタガを外し、ブラジャーを晒したまま舌を伸ばしてチンポをじっくりと舐め回し、スカートをたくし上げてマ●コをほぐしてもらう姿には、まだ何も知らない体の初々しさと妙な度胸が混在していた。







練習のはずが、生チンポの感触が果林の体に答えを出してしまった
電マを当てられて口をだらしなく開け、むっちりとした丸い尻を高く突き上げて生チンポを受け入れるうちに、果林の表情から「練習」の文字が消えていった。
白濁がマ●コの縁に滲み出るほど奥まで埋められ、ゴムなしの熱と摩擦が処女だった体に刻まれていく。
彼氏のために取っておくつもりだった場所が、どうでもいいはずのオヤジの生チンポに何度も塗り替えられていく。
練習は、もうとっくに終わっていた。



