初美なのか、ぷるぷるの唇から伸びる唾液の糸がとろける濃厚ベロチューで息が混ざり合い舌を絡ませながらピストンに溺れる美少女キス性交
初美なのか(はつみなのか)の156分作品です。



美少女と下品にとろける超濃厚ベロベロチュ~唾液性交 初美なのか
ぷるっとした薄桜色の唇が、そっと触れてきた瞬間から止まれなくなった
透き通るような白い肌に大きな瞳、触れれば壊れそうな繊細さを持ちながらも唇だけはぷるっと艶めかしく濡れている初美なのか。
はじめは唇の輪郭をなぞるように重なってくるだけだったのに、やがて舌先が滑り込んできて、ねっとりと絡みついてくる。
口と口が離れる瞬間に細く光る唾液の糸が、この子が本物のキス好きだということをすべて語っていた。
アクリル越しに濡れた舌を押しつけてくる姿も、恥ずかしそうに目を細めながら唇を開いてくる表情も、それ自体がすでに十分すぎるほど卑猥だった。










変態おじさんに求められても、3Pで交互に奪われても、なのかは嬉しそうに唾液を垂らしながら舌を差し出してきた
汗で張り付く黒髪、上気して赤みがさした頬、ピストンの振動に揺れるやや小ぶりながら形のいい乳房と立った乳首、それでも視線はずっとこちらの唇を追っている。
変態おじさんに強引に口をこじ開けられても、3Pで二人分の唾液を交互に飲み込まされても、なのかは恥ずかしそうに、でも嬉しそうに舌を絡ませてくる。
ちゅっ、と音を立てて唇が離れるたびに糸を引く唾液が顎を伝い、その度に表情がとろけていく。
あの濡れた舌先が自分の口の中に入ってくることを想像したら、もう何度でも限界を迎えられる気がした。



