葉山さゆり、兄の嫁の熟れた巨乳と張り詰めた尻が病室に充満して入院中の義弟が妄想から現実へと踏み越えた背徳相姦
葉山さゆり(はやまさゆり)の127分作品です。



憧れの巨乳兄嫁と… 背徳の院内義姉相姦 葉山さゆり
ミニスカートから伸びる太もも、グリーンのトップスを押し上げる巨乳、それが病室に現れるたびに理性が削られた
長引く入院生活で性欲を持て余していた義弟の病室に、兄と一緒に現れた葉山さゆりの第一印象はただただ「やばい」の一言だった。
ミニスカートから伸びる肉感的な太もも、薄手のリブニットをパツパツに押し広げる重量感のある巨乳、そして柔らかく微笑む顔。
兄が話しかけているあいだも視線はさゆりの胸元と腰の丸みに釘付けで、ベッド脇を片付けてくれるために屈んだ瞬間にスカートからチラ見えする尻の輪郭が脳裏に焼き付いて離れなかった。
兄夫婦が帰ったあと、あの巨乳を両手で鷲掴みにする場面を何度も頭の中で再生しながら欲望を処理する夜が続いた。

















リハビリ介助で密着した柔らかい肉体が、妄想と現実の境界線を壊した
歩行訓練中に一人で来てくれたさゆりが体を支えようと寄り添ってきた瞬間、ニットごしに伝わる巨乳の柔らかさと体温が今まで妄想の中だけにあったものと完全に一致してしまった。
病室のベッドに腰かけた二人の距離が縮まり、ブラジャーからはみ出しそうな乳房を手が触れ、スカートをたくし上げられた丸い尻が白いシーツの上に晒される。
義弟の腰にまたがり顔を傾けてこちらを見るさゆりの表情はもう優しいお見舞いの笑顔ではなく、快楽に溶け始めた女のそれだった。
兄の嫁という一線を越えた病室の白さが、二人の背徳をやけに際立たせていた。



