輝星きら、喧嘩中の彼氏を置いて卒業旅行へ消えた純粋な彼女が現地ナンパのチャラ男たちに温泉宿で朝までハメられまくって帰ってこない
輝星きら(きらきら)の122分作品です。



卒業旅行NTR 大学生最後のバカンスに酔いしれナンパ現地調達のチャラ男達に朝までハメられまくったカノジョ 輝星きら
電話は繋がらず、既読だけがついて、きらは旅先で何かに飲み込まれていった
喧嘩の気まずさを抱えたまま大学の女友達と卒業旅行へ旅立った輝星きら、小柄でほっそりした体つきに幼さの残る整った顔立ちは、パリピ女子の輪の中でもひときわ純粋な光を放っていた。
良い温泉宿で最後の思い出をと友達と缶を傾けて盛り上がるうちに、現地でナンパしてきたチャラ男たちがいつの間にかその輪に混じっていた。
酒が進み、笑い声が大きくなり、深夜の宴席できらの目がとろりと潤んでいく、彼氏からの着信も未返信のメッセージも、その夜のきらの手には届かなかった。







温泉でも、布団の上でも、白くやわらかい肢体は朝まで男たちに好き放題にされ続けた
酔いでふらつく細い体を男たちに支えられ部屋へ連れ込まれると、ためらいの色ごと溶かされるように服をはだけられ、小ぶりな乳房と丸く張り出した尻の白い肌があらわになった。
温泉の湯に浸かったまま背後から腰を掴まれ顔を歪めるきら、布団の上では前と後ろを同時に埋められながら黒髪を乱して嬌声を上げ続け、四つん這いで丸みのある尻を打ちつけられる姿はもはや彼氏の知っている純粋なきらではなかった。
帰ってきたら仲直りをしようと待ち続けた彼氏のスマホには、ついに朝まで何の通知も届かなかった。



