沢口紫乃、父の不在で火照った60歳の母体がオナニーに溺れる姿を息子に見られ禁断の一線を六発抜かずで越えるまで
沢口紫乃(さわぐちしの)が出演した「欲求不満の母と絶倫息子」シリーズの109分作品です。



抜かずの六発中出し 母と息子の密着交尾 沢口紫乃
息子に見られていることも知らず、紫乃は今日もオナニーに溺れていた
夫が単身赴任に出てから、沢口紫乃の夜は変わった。
60歳とは思えない重みのある乳房をブラからはみ出させ、花柄のスカートをまくり上げてバイブを押し当てる姿は、もう息子の視線など気にする余裕もないほど切実だった。
緑のトップスをはだけさせて自ら乳を鷲掴みにしながら腰を浮かせる紫乃の白くたっぷりとした肉体、ぽってりした下腹と濃い茂みの奥で濡れ光るその場所を、息子はとっくに見ていた。
母として守ってきた一線がどれほど薄くなっていたか、紫乃はまだ気づいていなかった。








母の淋しさを埋めたい気持ちとオスの衝動が、六発分の中出しになって溢れた
ソファに横たわる紫乃の頭上から息子が割り込んできて、困惑と羞恥に歪んだ顔のまま咥えさせられる。
垂れながらも存在感を主張する大きな乳を揺らして足を開いた紫乃の奥に、息子が一度も抜かずに六発を叩き込んでいく密着交尾は、家族の愛情と剥き出しの獣欲が混ざり合った異様な熱を帯びていた。
イくたびに眉を寄せて口を開ける60歳の母の顔が、どんどん母でなくなっていく。
禁断の先にあった答えは、六発分の白濁として紫乃の中にたっぷり残された。



