一色桃子、兄と母の近親相姦を覗いてしまった弟が巨乳熟女の母親をハメ倒す共依存の母子相姦
一色桃子(いっしきももこ)の120分作品です。



大好きな母さんと兄貴が僕に内緒でセックスしていたー。 オンナの顔をした母を兄に負けじとハメ倒す《共依存》母子相姦 一色桃子
風呂場で兄のモノを嬉しそうに咥える母を、僕は見てしまった
親父が死んで5年、女手一つで兄と僕を育ててくれた一色桃子が、兄の帰省前になるといつもと違う顔をしていることにずっと気づいていた。
上京した兄に合わせてビーフシチューを仕込み、僕のことなどまるで眼中にない様子で浮き立つ母の横顔が、どこか妙で仕方なかった。
そして風呂場の扉の隙間から見えたのは、兄のちんちんを嬉しそうに口に含む母の顔だった。
黒髪を揺らして絡みつくように舌を這わせ、艶めかしく唇を動かす一色桃子の姿は、僕が知っていた「お母さん」とはまるで別の女だった。
その光景が焼きつき、頭から離れなくなって、兄に負けじと母に触れた瞬間、白いニットの下に隠れていた張りのある巨乳と柔らかい肉体が僕の手の中に収まった。







母のマ●コに挿れた瞬間、僕たちの共依存が始まった
グレーのブラに包まれた大きな乳房を揺らしながら騎乗位で腰を沈め、頭を仰け反らせて口を開く一色桃子の表情は、もう完全にオンナの顔だった。
畳の上で息子のちんちんを根元まで受け入れ、ソファに手をついてバックから腰を掴まれ肉がぶつかるたびに喘ぎ声を漏らす熟れた体は、母親であることとオンナであることの境界を溶かしていく。
扉越しに覗かれながら突かれ、口を開けて揺れる豊かな胸は汗ばみ、充血したマ●コはちんちんを離さない。
兄に向けていたあの顔が今は僕に向けられていて、それが嬉しいのか悲しいのか、もうどちらでもよかった。



