森沢かな、モテない息子のためにマンコをオナホとして差し出した母親が体の相性の良さに必死で感じてないフリをしながら次の中出しを待ち侘びる
森沢かな(飯岡かなこ)(もりさわかな(いいおかかなこ))の104分作品です。



いつでも中出しオナホ母 女日照りで困り果てている息子の性玩具になった母親は気持ち良いクセに感じてないフリをして次のセックスを待ち侘びる 森沢かな
息子のために自分のマンコをオナホとして差し出すと言った母親の、その顔が忘れられなかった
セックスがしたくて仕方がないのにモテない息子を見かねた森沢かなが、自分のマンコをオナホとして使っていいと提案する場面から始まる。
ラベンダーのニットがパツパツに張りつくほど豊かな乳、くびれた腹から伸びるレースのショーツ、そのショーツをゆっくり引き下ろして息子のちんぽを受け入れる覚悟を決めた熟女の顔には、まだ母親の理性が残っていた。
顔を隠してあくまでもオナホに徹しようとするかなだったが、ずぶりと根元まで差し込まれた瞬間から唇が半開きになり、こらえようとする吐息が漏れ始める。
息子のちんぽが奥まで届くたびに濡れていくマンコが、もう感じていないフリを許さなかった。









必死で我慢するほど気持ち良くなってしまった母親が、次の中出しを静かに待ち侘びる
体の相性が抜群すぎた、それだけだった。
ピストンのたびに蜜があふれ、膣がちんぽに吸いつき、かなは奥歯を噛みしめて声を殺す。
感じてないフリをしようとすればするほど体が正直に反応して、しまいには止められない絶頂が何度も押し寄せた。
息子のちんぽが奥の奥まで埋まったまま中出しされる瞬間、かなの表情からは母親の仮面が完全に剥がれ落ちる。
精液がマンコの中に流し込まれた余韻が消えると、また次を待ち侘びる自分がそこにいた。



