中島美南、子離れできない母親が息子の上京先アパートに突撃して散らかった部屋を片付けたらAVとオナホが出てきて禁断の関係が再燃し中出し相姦に溺れるまで
中島美南(なかじまみなみ)の158分作品です。



上京して一人暮らしを始めたのに…。 子離れ出来ない母親が度々訪れて結局中出し相姦に溺れてしまう俺ー。 中島美南
断ち切るために家を出たはずなのに、母さんはアパートまで追いかけてきた
地元にいた頃から人には言えない関係を持っていた母親と距離を置くために上京した息子の部屋に、夏休みを利用してわざわざスーツケースを引いて押しかけてきた中島美南。
ショートカットの黒髪、ニットとデニムに包まれたたわわな胸と丸みを帯びた腰つき、どこにでもいる普通の母親の顔をして散らかった部屋の片付けを始める。
カップ麺の空容器や脱ぎ捨ての服が積み重なった一人暮らしの汚部屋を黙々と片付けていた美南の手が、引き出しの奥に隠してあったAVとオナホールの前でぴたりと止まった。







息子のモノを握った手が離せなくなって、二人はまたあの場所に戻っていった
見つかってしまったものは隠せない、気まずい沈黙の後に美南はそのオナホールを息子のモノに自ら宛がい、やがてニットをまくり上げてブラからこぼれ落ちる重たい乳房を息子の顔に押しつけた。
地元を出ても忘れられなかった柔らかい乳の感触と熱が戻ってきて、二人は狭いアパートのベッドで服を脱ぎ捨て絡み合う。
白くなめらかな肌を汗で光らせながら息子の上に跨った美南が腰を沈めるたびに口から漏れる声は、もう母親のそれじゃなかった。
断ち切るために千キロ離れたはずの禁断が、四畳半の部屋で深く根を張り直していく。



