菊乃らん、勃起が止まらない男の精液検査に現れた長身巨乳ナースが「私が手伝いましょうか」と囁いて診察室で禁断のカルテを開いた
菊乃らん(きくのらん)の118分作品です。



実写版 俺の上京性生活15 精液検査編 菊乃らん
白衣がはち切れそうな巨乳を持つ美人ナースの一言が、すべての歯止めを溶かした
いつでもどこでも突然ギンギンに勃ち上がってしまう奇妙な体質を抱えた男が、意を決して訪れた病院の診察室。
精液を提出するよう指示されたものの、慣れない環境と羞恥で頭が真っ白になり、力尽きてベッドに倒れ込んでしまう。
「大丈夫ですか?」と優しく声をかけてきたのが菊乃らんだった。
白いナース服のファスナーが胸の重みで引っ張られ、豊かな膨らみが今にもこぼれ落ちそうな長身美人。
マスクの上の切れ長の瞳が男を見下ろし、「もしよかったら…私が手伝いましょうか」と柔らかく微笑んだ瞬間、鼓動が跳ね上がった。















検体採取は口実に変わり、翌日も再採取を求めてナースが追いかけてきた
白衣を脱いでも溢れ出す肉感、ニーハイに包まれた長い脚、汗で乱れた髪を垂らしながらも我慢できないと精液を口に含んで糸を引かせる菊乃らんの顔が、診察室という箱を完全に壊してしまった。
さらに翌日、私服姿で男の前に再び現れた彼女は検体が紛失したからもう一度採取させてほしいと笑顔で迫り、「もちろん私が負担するよ」と告げる。
治療のはずが逢瀬に、逢瀬がやがて一泊の延長に変わっていく。
止まらない勃起と止められない欲望が交差するその先に、菊乃らんが見せた顔がある。



