小鈴みかん、大嫌いなバイト仲間に閉店後の店内で犯されて中出しされた女子大生の腰使いが忘れられない理由
小鈴みかん(こすずみかん)が出演した「私を犯した大嫌いな男の、あの腰使いが忘れられなくて…」シリーズの148分作品です。



私を犯した大嫌いな男の、あの腰使いが忘れられなくて… 小鈴みかん
いやらしい目で見てくる男と、ふたりきりで閉店後に残された
大学の学費を稼ぐためにレストランでバイトを始めた女子大生の小鈴みかんが、閉店後の清掃中にバイト仲間の杉浦と店内でふたりきりになったのが始まりだった。
柔らかく盛り上がった白い乳房、きゅっと立った小ぶりな乳首、ふっくらとした下腹部の丸み、ずっといやらしい目で見てきた男にはすべてお見通しだったのだろう。
制服をはだけられ、丸い尻をつかまれて後ろから無理やり押し込まれたみかんの口から声が漏れ、嫌いなはずの男の腰使いに身体が正直に反応していく。
頭を押さえつけられながらちんちんを口に突っ込まれ、涙と唾液で顔をぐちゃぐちゃにされても、股の奥が濡れていくのを止められなかった。







大嫌いな男に中出しされた夜から、あの腰使いが頭を離れなくなった
ホテルに連れ込まれ、跨らされて上から腰を使わされるうちにみかんの表情が崩れていく。
ぽってりした乳房を揺らしながら腰を落とすたびに口が開き、嫌いという気持ちと身体が感じている事実のあいだで顔がぐちゃぐちゃになる。
ソファに押し倒され、白い肌に汗を滲ませながら正面から貫かれる瞬間の、あの男の腰使い。
大嫌いなはずの男に膣の奥まで精液を注がれたあの夜から、みかんはもうあの感覚を忘れることができなくなった。



