梓ヒカリ、ライブの帰り道に運命的に出会った巨乳彼女との同棲365日、毎日ハメまくったカラダの相性抜群セックスとフェラもパイズリも惜しみなく痴女る甘くて濃密な一年間
梓ヒカリ(あずさひかり)の159分作品です。



初めてセックスしたあの日から、最後の日まで。カラダの相性が良過ぎて、時間を忘れて毎日のようにヤリまくった一年間の同棲記録。 梓ヒカリ
ライブの帰り道、初めて会ったのにもう惹かれていた
推しバンドのライブ帰りの夜道で言葉を交わしたのが最初で、性格も趣味も驚くほど噛み合ったテツヤとヒカリはあっという間に距離を縮め、気づけばカラダを重ねていた。
柔らかく張り出した巨乳、指で押せばぷにっと沈む乳肉の弾力、薄いピンクの乳首が立ち上がるたびに互いの興奮が止まらなくなって、カラダの相性まで抜群だとわかった瞬間からもう歯止めが利かなかった。
ヒカリは自分から股を割り開いてちんぽを求め、巨乳を両手で寄せてパイズリで挟み込み、嬉しそうに舌を這わせながらフェラをする、こちらから求める必要すらない痴女っぷりで、その顔が可愛いほど余計に腰が止まらなくなった。







ひとつ屋根の下で、365日ヤリまくった
一緒に暮らし始めた部屋で、朝も夜もキッチンの前でも関係なくカラダが求め合う日々が続いた。
ソックスを履いたまま騎乗位で腰を振るヒカリの巨乳が揺れるたびに乳首が充血してぷっくりと膨らみ、濡れたまんこがちんぽを締め付けてくる感覚は何度体験しても慣れることがなかった。
夢を追う二人がひとつ屋根の下で愛を育んだ一年間、その甘さと切なさと、カラダが重なるたびに深まっていく熱がこの作品には丸ごと詰まっている。
最後の日のことは、きっと観てから知ってほしい。



