平岡里枝子、ノーブラチクポチの義母に耳かきで尽くされた夜に理性が壊れて、昭和の熟女マ●コに中出しするまで
平岡里枝子(ひらおかりえこ)が出演した「熟女を好きになったあの時」シリーズの106分作品です。



熟女を好きになったあの時 平岡里枝子
ノーブラのチクポチが透けた義母の近すぎる距離感が、ずっと頭から離れなかった
義父が逝ってからも変わらず尽くす習慣が抜けない平岡里枝子は、薄いベージュのノースリーブ一枚でブラもつけずに隣に座り、当たり前のように息子の耳かきを始める昭和の女だった。
生地越しにうっすら浮かぶ乳首のチクポチ、細いのに熟れた乳の形、義母という立場を超えて近づいてくるその体温に、我慢の限界はとっくに超えていた。
耳かきの手が止まったとき、気がついたら勃起したちんちんを義母の顔の前に晒していた。

















指で根元を握られ、口に含まれ、手のひらに精液を受け止めた熟女の顔が忘れられない
戸惑いながらも細い指でちんちんを握り、亀頭を舐め、目を閉じながら口に含んでいく里枝子の姿は、あの尽くす義母そのままだった。
フェラしながら見上げてくる潤んだ瞳、薬指にはまだ結婚指輪が光っていて、それがまた頭をおかしくさせた。
手のひらに受け止めた精液を見つめるあの表情の先に、中出しまで受け入れる熟女のマ●コが待っている。



