北条麻妃、引きこもり童貞の甥っ子に「自信をつけさせてあげる」と優しく手ほどきする熟女叔母が中出しで孕まされるまで
北条麻妃(ほうじょうまき)の119分作品です。



親離れできない引きこもりニートの僕を社会復帰させようと 笑顔で性処理してくれる叔母・麻妃さん 優しく手ほどきしてくれる彼女を手放したくなくて 僕は何度も孕ませ中出しをした 北条麻妃
散らかった部屋に現れた叔母の笑顔が、止まっていた時間を動かした
排水管の破損で行き場をなくした叔母・麻妃さんが転がり込んできた日、引きこもって久しい僕の部屋は脱ぎ捨てたものが床に散乱したまま、ティッシュの山が惨めに積み上がっていた。
そんな部屋で久しぶりに再会した北条麻妃は呆れる顔ひとつせず、昔のまま親身に話しかけてくれた。
社会に出る自信がないと打ち明けた夜、「自信が欲しいのよね…?」と囁いてそのままキスをしてきた麻妃さんの唇は柔らかく、スレンダーな体が覆いかぶさってくる感触に頭が真っ白になった。
服の上からでもわかる細い腰と形のいい胸、その熟女の肉体が布越しに押し付けられただけで童貞の僕は限界に近くて、麻妃さんはそれを見透かしたように静かに腰を落としてズボンの中を取り出した。
大きく張り出した亀頭を柔らかい手で包まれ、そのまま上品な顔を傾けて口に含まれた瞬間、世界がぐるりと回った。







叔母の濡れたマ●コに童貞を飲み込まれて、手放せなくなった
上半身をすべて晒した麻妃さんが跨ってきたとき、小ぶりな乳首が充血して硬く尖っているのが見えた。
細く引き締まった腹、骨格がくっきり浮かぶほどのスレンダーな体つきなのに、マ●コの中は驚くほど熱くてとろとろで、巨根を根元まで飲み込みながら口を開けて喘ぐその顔がどうしても頭から離れなかった。
正常位で脚を抱え込まれ、腰を打ち付けるたびに細い体が震えて黒髪が乱れ、麻妃さんはイキながら「いいわ…奥に来て」と言った。
手放したくないと思った、この人を離したら僕はまた止まってしまう。
そう確信した瞬間、理性より先に腰が動いて、中出しした。
それが一度では終わらなかった。



