木村愛心、清楚な数学教師の爆乳を満員電車で揉みしだかれ人生初絶頂、図書室オナニーを経てラブホへ自ら誘うドスケベ女に豹変するまで
木村愛心(きむらあこ)の157分作品です。



「アナタの痴●なしじゃ生きていけない…」生真面目な女性教師が初めての電車痴●でまさかの官能テクとスリルの虜に。 木村愛心
白いブラウスの下で揺れる爆乳が、痴漢の標的になった
黒板の前に立つとグレーのカーディガンがはち切れそうなほどの爆乳、真面目な顔と不釣り合いなほどに主張する胸の膨らみが木村愛心という数学教師の第一印象だった。
性的絶頂すら知らないまま生きてきた清楚な女教師が満員電車でつり革を掴んだその朝、背後から忍び寄る同僚の指がパンストの上から太ももを這い上がり、白いブラウスのボタンの隙間に手を差し込んで爆乳を直接鷲掴みにした。
声が出せない、逃げられない、なのに身体が熱くなっていく。
脂肪の乗った大きな乳房が車内で揉みしだかれ、充血した乳首が指先で転がされるたびに腰が震えて、生まれて初めての絶頂が満員電車の雑踏の中で静かに弾けた。







図書室でこっそりイキ、ラブホで潮を吹き、最後は顔に精液を浴びて完全覚醒
あの感覚が頭から離れず、放課後の誰もいない図書室でパンストに手を突っ込んで濡れたマ●コをこすり続けた木村愛心は、翌朝また同じ電車に乗った。
もっとシテ、という言葉が口をついて出るまでに時間はかからず、痴漢師に自らラブホへ誘い込んだ女教師は服を脱ぎ捨てると血管が透けるほど張り詰めた爆乳を揺らしながら騎乗位で腰を振り、パンスト美脚を絡めて激しく潮を吹き散らした。
顔に精液を浴びて目を細める表情は、あの黒板の前に立つ真面目な先生の面影をどこにも残していない。
スリルと快楽を覚えてしまった女教師の顔は、もう元には戻らない。



