白上咲花、プールに落ちてずぶ濡れになった制服シャツが完全透けてノーブラのピンク乳首がまる見えになったドジっ娘女子校生を先生が守るふりして気が済むまで貪った
白上咲花(しらかみえみか)の120分作品です。



濡れ透けピンク乳首がいつも見えちゃうズブ濡れドジっ娘がエッロ!! 白上咲花
プールサイドに引き上げた瞬間、白いシャツの向こうにピンク乳首がくっきりと浮かんでいた
プールに落ちた教え子を助けようと飛び込み、そのままプールサイドへ引き上げた白上咲花。
ずぶ濡れになった白い制服シャツは雪のように白い肌に張り付き、ノーブラの胸の丸みと桃色の乳首が生地越しにくっきりと浮かび上がっていた。
スレンダーなのに胸だけしっかりと主張する体型、水を吸った生地がそのシルエットをこれでもかと際立たせ、充血して立ち上がった乳首のポッチが透け透けの白シャツの上から目に飛び込んでくる。
「先生…見すぎ…」と恥じらいながらもどこか抵抗しない白上に、理性が弾け飛んだ。
濡れた生地の上から乳首を口に含み、布越しの感触と桃色の透け具合に興奮しながら、プールサイドに座ったまま貪り続けた。









ブラを忘れてはまた濡れるドジっ娘を、先生は校内のあちこちで「守り」続けた
一度だけのはずだった衝動が、その後も止まらなかった。
ブラを着け忘れがちで、なぜかまた濡れてしまう白上のピンク乳首は、透けるたびに他の目から守るという名目で俺だけのものになっていく。
濡れスケの制服の上から揉み、下着ごと透けたマ●コの輪郭を確かめ、雪肌に水滴が伝うたびに抑えが効かなくなった。
ドジっ娘の白上がまた濡れて恥じらいながら俺を見上げる、その顔と、シャツに張り付いた桃色のちくびがあれば、何度でも理性は崩れた。



