神喜ミア、短いタイトスカートの巨尻OL後輩を終電逃した夜についに我慢できずバックピストンでぶち込んだ
神喜ミア(こうきみあ)の123分作品です。



地味OLの後輩ちゃんがデカ尻過ぎて我慢出来ずにバックピストン 神喜ミア
黒ストッキングに包まれたデカ尻が、ずっと頭から離れなかった
無口で地味、でも真面目で愛想だけはいい後輩OLの神喜ミアが、短いタイトスカートで無防備に仕事している姿をずっと横目で追っていた。
黒ストッキング越しに張り出した巨尻の丸みがスカートの生地を押し上げ、少し動くたびにその形がはっきりと主張してくる。
めがねの奥で静かに微笑む顔と、あの尻の圧倒的な存在感が頭の中で何度も重なって、仕事に集中できた日などほとんどなかった。
飲み会で終電を逃してしまった夜、ミアの部屋に上がり込んだ瞬間から、もう止まれなかった。
タイトスカートをめくり上げると黒パンティが食い込んだ巨尻が目の前に現れ、理性の糸がぷつりと切れた。







騎乗位で腰を落とすたびに巨尻が揺れ、膣から溢れた精液が太ももを伝った
バックから腰を掴んでちんぽを押し込むと、ミアのめがねが曲がるほど顔が歪んで口が開いた。
両手で左右に割り開いた巨尻はずっしりと重く、ピストンのたびに肉がぶれて赤く充血したまんこがちんぽに食いついてくる。
騎乗位で跨らせれば白くて丸い尻が視界を埋め尽くし、腰を落とすたびに深い場所まで吸い込まれるような締め付けで限界を超えた。
抱え上げたまま突き上げると大きな乳房が揺れ、ミアは声を殺す気も失って喘ぎっぱなしだった。
射精した精液が太ももを白く汚れて伝い落ちる画が、あの夜の全部だった。



