瀬尾礼子、拘束椅子に2時間放置された隣の人妻が乳首クランプと電マ責めでよだれだらだら垂らしながらイグイグ変態女に育つまで
瀬尾礼子(せおれいこ)が出演した「人妻を拘束椅子に放置して2時間…唾液だらだらのイグイグ変態女に育った話。」シリーズの143分作品です。



人妻を拘束椅子に放置して2時間…唾液だらだらのイグイグ変態女に育った話。 瀬尾礼子
優しい隣の人妻の本性を、僕だけが知っていた
いつも穏やかに微笑む隣の人妻・礼子さんを家に招き入れ、逃げてケガしないようにと手首を拘束具で固定したのが始まりだった。
スレンダーな白い肉体に赤縄を幾重にも巻きつけると、黄色いレースの下着から乳首がぷっくりと押し出されてくる。
バイブで膣をかき回しながら電マをあてがうと、口を半開きにして腰が浮き上がり、止まらないイキ声が礼子さんの本性をすっかり証明してしまった。
乳首には金属クランプを噛ませてチェーンで引っ張り、ボールギャグを咥えさせたまま拘束椅子に座らせると、よだれがとめどなく顎を伝って落ちていく。







バイトの面接に出かけた部屋で、礼子さんは一人でイき続けた
乳首クランプとバイブと電マを仕掛けたまま礼子さんを拘束椅子に残し、僕はバイトの面接に出かけた。
2時間後に戻ると、全身を汗と愛液でべとべとに濡らした礼子さんがまだイき続けていた。
目隠しされたまま汗を滲ませ、よだれを糸引かせながら絶頂を繰り返す姿は、もう優しい隣の奥さんではなかった。
拘束を解いたあとも体の震えは止まらず、充血した膣にちんぽを根元まで差し込んで中出しすると、礼子さんは腰を押しつけながら自分からねだってきた。
変態女への育ち方が、あまりにも素直すぎた。



