山本ちづこ、息子への想いを断ち切れない熟女母が赤いニットをめくり上げ濡れた股間を指でまさぐりながら禁断の近親相姦に堕ちていく
山本ちづこ(やまもとちづこ)が出演した「近親相姦(MARIA)」シリーズの90分作品です。
近親相姦 訳あり親子 山本ちづこ
好きになってはいけない相手が、息子だった
ドット柄のスカートの上から自分の股間へ指を這わせる山本ちづこ、誰にも言えない想いを抱えたまま気づけば息子の姿ばかりを目で追ってしまう自分がいた。
好きになってはいけない相手だと頭では分かっている、それでも一度芽生えた感情はもう消えてくれない。
赤いニットの裾をたくし上げ熟れた乳房をあらわにしながら、指先は湿った下着の奥へと沈んでいく。
誰も見ていないはずのリビングで、母という立場も忘れて息を荒くしていった。
母の顔を脱ぎ捨てて、ちづこは息子の上に跨った
とうとう理性のタガが外れた夜、ちづこは息子の体に跨り腰を落としていく。
母という立場も年齢も忘れて、濡れそぼった股間が擦れ合う感触だけに意識を支配されていった。
腰を打ちつけるたびに揺れる熟れた乳房、上気した頬、漏れる声はもう母のものではなかった。
訳ありの関係だと分かっていても止められない、その夜ちづこは息子だけを見つめながら何度も腰を振り続けた。
本編を見る








































