山本ちづこ、真夜中の寝室で息子の妄想を現実にされ淫靡な夜に肉体を支配された
山本ちづこ(やまもとちづこ)が出演した「夜●い(センタービレッジ)」シリーズの70分作品です。
夜●い 真夜中の母の寝室 山本ちづこ
白いネグリジェのまま眠る山本ちづこの寝室に、今宵もまた忍び足の気配が近づく
白いネグリジェをまとい静かに眠る山本ちづこの寝室の扉が、そっと開かれる。
いけないことだとわかっていながら、伸びてきた指が肌に触れる感触に眠りが揺らいでいく。
抗おうとする理性よりも早く、身体の奥に灯った熱が寝間着の裾を乱していった。
真夜中の淫靡な交わりに、ちづこの熟れた肉体は完全にイキ果てて支配された
バイブを尻の狭間にあてがわれ、くぐもった声を漏らしながら腰をよじらせるちづこ。
背後から貫かれるたびに乳房が揺れ、母としての理性は淫靡な夜の快楽に溶かされていく。
何度も突き上げられ完全にイキ果てた頃には、その肉体はすっかり夜の支配下に落ちていた。
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