稲森しほ、白衣の先輩女医に裏切られたカウンセリングが電流拷問に変わり尻を突き上げたまま痙攣アクメで失禁する
稲森しほ(永井あいこ、南ゆう)(いなもりしほ(ながいあいこ、みなみゆう))が出演した「電流アクメ拷問所」シリーズの155分作品です。
電流アクメ拷問所 痙攣女体くらげ 5
白衣の先輩に手を引かれるまま、稲森しほは地下の拷問所へ連れ込まれた
茶髪のロングヘアを揺らし、ストライプ柄の胸元から覗く谷間に無防備な笑みを浮かべる稲森しほが、眼鏡の先輩女医にやさしく手を取られる。
カウンセリングだと聞かされ安心しきっていた表情は、宙吊りにされ白いワンピースの裾がめくれ上がった瞬間に凍りつく。
尻を高く突き上げられた体勢のまま紫電を放つ電流器具を股間へ押し当てられ、健康的に焼けた太腿がびくんと跳ねた。
信頼していた先輩の冷たい視線が、これから始まる拷問の始まりを告げていた。
クリと膣とアナル、三点同時責めの電流で痙攣女体くらげと化した
仰向けに固定されたレース下着の股間へバイブが根元まで突き立てられ、クリと膣とアナルを同時に責め立てられると、稲森しほの口から言葉にならない悲鳴が溢れる。
涙で顔をぐしゃぐしゃにしながら腰を浮かせ、汗とオイルにまみれた乳首をつままれるたびに茶色い先端が硬く尖っていく。
何度も痙攣を繰り返し、下半身からは制御できない淫汁と失禁が溢れ出した。
全身の力が抜けきった後に残ったのは、恍惚と絶望が入り混じった火照る肌だけだった。
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