早坂奏音、ツインテ図書委員の雫のような美乳パイズリで担任を骨抜きにして何度も中出し吐精させた放課後の禁断関係
早坂奏音(はやさかかのん)の156分作品です。
「先生ともっと一緒にいたいです…」 ウブな図書委員の雫のような美乳に我を失い何度も吐精してしまった担任教師 早坂奏音
放課後の図書室で、ウブな図書委員は制服をはだけ雫のような美乳を差し出した
セーラー服のツインテールがよく似合う早坂奏音、図書委員として居残っていたはずが放課後の図書室で担任と2人きりになった途端に表情を変える。
「先生ともっと一緒にいたいです…」とモジモジ赤面しながら白い肌を晒し、雫のように柔らかく実った巨乳をこぼれさせる姿は男の本能を刺激してやまない。
不器用な手つきで制服のボタンを外し、慣れない誘惑で乳首を差し出す奥手な仕草がかえって牡を煽り、気づけば担任はその美乳に顔を埋めていた。
パイズリで搾られ中出しで満たされ、何度も吐精しても止まらない禁断の放課後
ウブなはずの奏音が必死にちんぽへ奉仕するパイズリは、柔らかい乳肉がたっぷりと竿を包み込み先端から溢れる先走りをすぐに舐め取ってしまう淫らさを見せる。
セーラー服を乱したまま跨り、濡れたマ●コで何度も腰を振っては膣奥に中出しをねだる姿に、担任は理性を手放し連続で吐精を重ねていく。
一度一線を超えてしまえば後戻りはできず、放課後の図書室はいつしか二人だけの禁断の時間に変わっていった。
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