早坂奏音、カメラの前だとイケないと言っていたウブなIcupが寸止め焦らし・媚薬・電マ・3Pで潮吹きながら大絶頂を止められなくなるまで
早坂奏音(はやさかかのん)が出演した「エロス覚醒」シリーズの175分作品です。



イキすぎちゃって、ごめんなさい…ウブなIcupボディに与えた怒涛の強●快楽と超痙攣オルガズム 早坂奏音
「カメラの前だと緊張してイケないかもです」と言っていた子が、一番大きな声を出した
カメラの前に立つと借りてきた猫のようにモジモジしていた早坂奏音だが、その白くきめ細かい肌に薄いビキニの布が乗っているだけの状態でさえ、Icupの巨乳が重力に逆らうように張り出していて、触れる前から敏感に反応することは見ていればわかった。
感度爆上げ寸止め性感マッサージでオイルを塗り込まれた大きな乳房がじわりと充血し、乳首がつんと硬く尖り始めると奏音の息遣いが変わっていく。
ウブな表情のまま下腹部がガクガクと震え、おまんこがグッチュングッチュンと音を立てて濡れ溢れる様子は、本人が一番驚いていた。
乳首だけでイってしまう過剰な感度、焦らされるたびに高まっていく体の正直さが、この子の隠れていたエロスの正体だった。









媚薬オイルで限界を超えた体が、最後は意識を手放した
パイズリで太いちんぽを柔らかい乳で挟み込んで射精させ、M字に拘束されたまま玩具でお漏らしイカセを繰り返し、媚薬オイルをたっぷり塗り込まれたおまんこへのエビ反りファックで潮を吹き続けた奏音は、しまいには意識が朦朧としたまま3P追撃ファックの快楽に飲み込まれていった。
「イキすぎちゃって、ごめんなさい」と恥ずかしそうに口にした言葉が、どれほど本心だったかは画面の向こうで確かめてほしい。



