五芭、双子の姉のデカ尻に先っぽ挿入からズボハメ中出しまで堕ちたセーラー服相姦日常
五芭(いつは)の89分作品です。
双子の姉のデカ尻に先っぽだけちょいハメ~気持ち良さに我慢できず膣奥までズボハメ! 五芭
先っぽ3センチの約束が、もう守れなくなっていた
セーラー服をはだけたまま仰向けに横たわる五芭の胸があらわになり、尖った乳首が揺れている。
母親の目を盗んで弟と重ねてきた「先っぽだけ」の約束はとうに形骸化していて、スレンダーな腰に跨った弟の勃起が和毛の奥へ沈み込んでいく。
双子だからこそ分かり合える体の相性に抗えず、挿れてもいないのに声が漏れてしまう背徳感に浸された。
デカ尻を突き出し奥までズボハメ、中出しで満たされるまで
四つん這いで突き出された白く丸いデカ尻に、弟の硬さが根元まで沈められていく。
先っぽだけのはずが止まらず、ベッドに突っ伏した五芭は制服の切れ端を身につけたまま喘ぎ続けた。
騎乗位で深く迎え入れ自ら腰を振るたび、奥まで届く快感に理性が溶けていき、最後は膣奥に熱い精液を注ぎ込まれて小さく痙攣する。
セーラー服姿のまま果てた双子の姉の肌には、まだ弟の熱が残っていた。
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