音羽美鈴、オークション会場で首輪と鎖に繋がれた華奢な肉体が愛撫と手マンでピンク色に染まっていく
音羽美鈴(おとはみすず)の74分作品です。
【VR】純粋無垢だった少女は性奴●売買で買われ人生が終わる 音羽美鈴
闇のオークション会場で、音羽美鈴の華奢な肉体に首輪と鎖がかけられた
ピンクのブラジャー姿で首輪を嵌められ、鎖の先を仮面の男に握られた音羽美鈴がソファに座らされる。
両親に見捨てられ競売にかけられた少女の表情は不安に歪み、伏せた目から今にも涙がこぼれそうだった。
背後から伸びた手がブラの上から胸を揉み込み、形の良い小ぶりな乳房を指先で押しつぶすと、荒い呼吸とともに薄い体が小さく跳ねる。
まだ幼さの残る顔立ちが快楽と恐怖の狭間で歪んでいった。
生尻を晒され、手マンに濡れた股間をいじられて仮面の男に奉仕するまで
後ろ向きに腰を突き出し、薄布の下着越しに尻の丸みを掴まれると割れ目の奥がじんわりと熱を帯びていく。
正面に向き直らされると小さな乳首がぷっくりと勃ち上がり、股に割り込んだ指が下着をずらして敏感な花びらをまさぐり、奥からとろりと蜜があふれ出した。
会場の視線に晒されながら全裸に剥かれた音羽美鈴は、首輪の鎖を口に咥えさせられ従順な態度でご奉仕を続ける。
少女だった体はもうすっかり快楽に染まり、涙の跡だけが最後の無垢さを物語っていた。
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