逢月ひまり、年下幼馴染の小悪魔に乳首とアナルを好き放題弄ばれてクソ雑魚マゾだとわからせられる敗北快感の逆襲
逢月ひまり(あいづきひまり)が出演した「生意気メスガキ幼馴染みにクソ雑魚マゾだと見抜かれてわからせられる逆アナル」シリーズの121分作品です。



生意気メスガキ幼馴染みにクソ雑魚マゾだと見抜かれてわからせられる逆アナル 逢月ひまり
ガキのころからずっとバカにしてきたあいつが、突然俺の部屋に現れた
チェック柄のスカートに白シャツ、黒髪をサイドでまとめた逢月ひまりが薄い笑みを浮かべながら体を押し付けてくる。
子供のころから内気な俺を小馬鹿にしてきた年下の幼馴染は、大学生になった今も何も変わっていなかった。
腹が立つのに好きだった、嫌いになれなかった、それどころかあの小悪魔な顔を思い浮かべてひとりでオカズにしていた夜がどれだけあったことか。
久しぶりの再会でからかわれてやり返そうとした瞬間、軽い体に押し倒されて馬乗りにされた。
細い腕なのに動けない、それどころかシャツをまくり上げられて乳首を指先で転がされた瞬間、情けない声が出てしまった。

















ラテックス手袋をはめた細い指がアナルに侵入して、完全に詰んだ
レースのブラとショーツだけになったひまりが、たわわに揺れる胸を揺らしながら俺の上で嗤っている。
上目遣いで亀頭をしゃぶりながら向ける視線は子供のころと同じ、でも今は完全に立場が逆だった。
白いラテックス手袋をはめた指がアナルに触れた瞬間、体が跳ね上がって声を抑えられなかった。
年下のくせに、俺より何倍もエロい経験を積んだこの小悪魔は、俺がどこを触られると崩れるのかを最初から全部わかっていた。
敗北なのに気持ちいい、恥ずかしいのに止めてほしくない、その矛盾ごと全部ひまりの手の中に握られたまま終わった。
