秋元さちか、黒衣の戦士セーラーファントムがフェロモン汚染エナジーを体内に取り込んでしまい敵の幹部から目が離せなくなって自ら体をまさぐるBAD ENDまで
秋元さちか(あきもとさちか)の113分作品です。



黒衣の戦士セーラーファントム 秋元さちか
変身アイテムを奪われた黒衣の戦士が、怪人のエナジーを胸に宿してしまった
黒いミニスカートから伸びる生脚の眩しさと、ボディラインを際立たせる戦士衣装をまとった秋元さちかが御影静香として戦場に立つ。
倒した怪人のエナジーを胸元のクリスタルで吸い上げ自分の力に変えるその能力が、今回の地獄の引き金になった。
変身アイテムを失い無防備になったところを変質者に組み敷かれ、レースのブラが覗くほど衣装をはだけられながらも抵抗する静香の白い肌に複数の手が這い回る。
辛うじてアイテムを奪い返し下級怪人を撃破したまでは良かったが、そのエナジーにはナイトエンパイア幹部フェドラのフェロモンがたっぷりと仕込まれていた。

















フェロモンが体の奥から燃え上がり、黒衣の戦士は自ら肌をまさぐり始めた
体の内側から熱が広がり、敵の幹部から視線を引き剥がせなくなった静香は戦いながらも衣装の上から自分の胸を押さえ、腰をくねらせ、口を半開きにして甘い声を漏らし始める。
床に組み伏せられ衣装をずらされた胸の先端を舐め上げられながらも拒絶できない肉体が、丸みを帯びた白い乳房をそのまま差し出してしまう。
フェロモンが回るほどに正義の戦士としての意志が溶け、敵の指が秘所に触れるたびに口が開いていく。
黒衣に包まれていたはずの戦士が快楽の毒に侵食されたまま迎えるBAD ENDの先に、戻れない静香だけが残った。

