秋月まりな、重力に逆らえない超乳をぶるんぶるん振り乱しながらキモオヤジの獣臭チンコを犬みたいに嗅ぎまくってハメ潮イキする変態巨乳娘
秋月まりな(あきづきまりな)が出演した「犬嗅ぎ乳娘」シリーズの132分作品です。



犬嗅ぎ乳娘 まりな編 超乳×キモおやじ1 秋月まりな
黒ラテックスから溢れ出す超乳が、最初からこの女の本性を語っていた
黒いエナメルのバニーコスチュームからこぼれ落ちそうな超乳、重力に逆らえずたぷんと垂れ下がるその乳房の重量感が秋月まりなという女の肉体の密度を物語っている。
黒ストッキングに包まれた太ももとぽっこりと丸い腹、コルセットに締め上げられた胴体から溢れる肉の量が視覚的に暴力的で、この体格でキモオヤジの前に跪いてチンコに鼻を埋めるという絵面の倒錯っぷりが序盤から視聴者の脳を焼いてくる。
何日も洗っていない包茎の獣臭を恍惚とした表情で深く吸い込み、うっとりと目を細めながらしゃぶり始めるまりなの口元には唾液の糸が幾重にも伸びて指の間でとろとろと光っていた。

















アナルパールを抜かれるたびに潮が飛び、超乳がソファの上で弾けた
自分が長く履き続けた染みついたパンツをキモオヤジの顔に押し付けて嗅がせ、今度は自分が指とアナルパールを肛門に受け入れながらその臭いを嗅いで感じるという相互の匂い交換が、まりなの変態性の核心だった。
黒ストッキングをガーターで吊り上げた太ももを大きく開いてアナルを弄られ続けた末に迎えるハメ潮SEXでは、重すぎて揺れるたびに鈍い音を立てそうな超乳がぶるんぶるんと激しく振り乱され、マ●コから潮がソファにべっしゃりと叩きつけられながら顔が完全に崩れていく。
獣みたいに嗅いで嗅いで感じ続けたまりなが最後に見せる潮吹きイキ顔の、あの遠い目が忘れられない。



