倉本すみれ、男子校に潜り込んだ男装女子がバレた瞬間から始まる痴女誘惑の童貞狩りで都合のいい肉棒を次々と手に入れるまで
倉本すみれ(くらもとすみれ)の118分作品です。



男装痴女の童貞狩りスクールライフ 男子校の同級生がまさかの女の子!?秘密を知ってしまったクラスメイトを痴女誘惑で口封じ 倉本すみれ
学ランの下に隠した女の体が、ひとりの童貞にバレてしまった
黒い学ランに短く切りそろえた髪、どこから見ても男子にしか見えない倉本すみれが何らかの事情で男子校に潜り込んでいた。
すらりと伸びた手足と色気のある目元は男装していても隠しきれない色香を漂わせていたが、クラスに馴染んだある日、仲の良くなった同級生にとうとう女だとバレてしまう。
秘密を知られた倉本すみれが選んだのは懇願でも土下座でもなく、学ランを脱いでブラを晒し、思春期男子をその場で筆おろしするという最もシンプルで最も強引な口封じだった。







どうせバレるなら全員もらっちゃう、制服姿のまま股を開いて童貞を狩り続けた
一人黙らせたら次も、次も、と歯止めが利かなくなったすみれは制服姿のまま脚を広げ、学ランの前をはだけて薄い胸板と小ぶりな乳首を無遠慮に触らせながら童貞たちを手玉に取っていく。
上目遣いで肉棒を口に含む顔は完全に痴女のそれで、男装の面影はどこにもない。
騎乗位で腰を落としながら満足げに笑うあの顔が、男子校の日常にひっそりと溶け込んでいた。

