安野由美、5年ぶりのお漏らしが止まらない…恥ずかしいと言いながらヨガり果てて床も男優も全身ずぶ濡れにした熟女の大量潮吹き絶頂
安野由美(あんのゆみ)が出演した「感じすぎていっぱいおもらしごめんなさい…」シリーズの123分作品です。



感じすぎていっぱいおもらしごめんなさい…53 安野由美
「恥ずかしいぃ」と言いながら、指を膣に埋めて腰を震わせた
ほんわかとした柔らかい笑顔の奥に、火がついたら止まらない淫らな本性を隠している安野由美。
適度に肉が乗った腹まわり、控えめながら形のいい乳房、そして脚を大きく開いた時に露わになる肉づきの良い太腿と濡れた秘所が、熟れた女の色気をじんわりと滲ませる。
5年ぶりだと打ち明けながらも、求められるままに中指を膣にヌキサシし、親指でクリトリスを擦り始めると腰が勝手に震え出した。
物欲しそうに潤んだ瞳でこちらを見ながら連続絶頂に達した瞬間、久しぶりのお漏らしが溢れ出て、恥ずかしさと快感が混ざり合った表情が止められなくなった。

















「おまんこにぶっこんでください」と懇願した熟女が、最後まで潮を吹き続けた
電マ、バイブ、手マンで何度も追い込まれても肝心なものをなかなか与えてもらえず、焦らされた由美の穴はひっきりなしに潮を噴き続けた。
赤いランジェリーと網タイツ姿で男の上に跨り、脚の間から滝のように迸る潮は床まで水浸しにした。
「固いおちんちん欲しい」とヨガりながらしゃぶり、やっと膣口に押し当てられた瞬間にはそれだけでヒクヒクと震えて口が開いた。
正常位でもバックでも立ちバックでも激しいヌキサシのたびに大量の潮が弾け、抜かれた穴からザーメンと潮が垂れ流れる光景はあまりにも淫猥だった。
男優も床もベッドも全身ずぶ濡れにしてなお本能の喘ぎを上げ続けた由美の最後は、顔に浴びたザーメンと共に静かに幕を閉じた。



