青坂あおい、無口でマジメな義娘が嫁の目を盗んでプリーツスカートをめくり上げ白いパンツをちらちら見せながら義父を狂わせるまで

単体作品3P・4P,パンチラ,制服,女子校生,美少女

青坂あおい(あおさかあおい)の122分作品です。

いつもマジメ無口な義娘が、ある日嫁不在の間にニコニコ笑顔で…義父の俺におぱんつちらちらパンチラしてきた。 青坂あおい

ずっとマジメで無口だったあおいが、嫁のいない隙にニコニコ笑いながら近づいてきた

いつもは口数が少なく真面目な顔で俺の前を通り過ぎるだけだった義娘の青坂あおいが、嫁が外出した途端に別人みたいに笑顔で距離を詰めてくる。

ソファに座って脚を組むたびにプリーツスカートの裾がめくれ上がり、むっちりと張りのある太ももの付け根に白いパンツがちらりと覗く、その一瞬に目が釘付けになってしまう。

見ちゃいけないとわかっていても勝手に視線がいって、そのことをあおいはぜんぶわかった上で、艶やかな黒髪を揺らしながらにっこり笑って耳元に顔を近づけてくる。

「見てましたよね?」という囁きが鼓膜に触れた瞬間、ズボンの中が恥ずかしいくらい正直に反応してしまった。

隣の部屋に嫁がいるのに、あおいは俺の上で腰をぐりぐりと押しつけてくる

洗面所で偶然を装い体を密着させ、深夜に部屋へ忍び込んでは白いパンツ一枚の下半身を俺の上に跨らせて、壁一枚向こうで嫁が眠っているのに柔らかい腰をゆっくりとぐりぐり押しつけてくる。

硬くなった部分を細い指でそっと触れて「こんなに硬くなってる」と小さく囁くあおいの顔には、罪悪感のかけらもなく、ただ楽しそうな笑みだけが浮かんでいた。

「お義父さん、止まらないね?」その一言を境に、もう何も我慢できなくなった俺がどこまで堕ちていくのか、その先はもう想像通りでも想像以上でもあった。

いつもマジメ無口な義娘が、ある日嫁不在の間にニコニコ笑顔で…義父の俺におぱんつちらちらパンチラしてきた。 青坂あおい

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Posted by とうじろう