七瀬アリス、会って即フェラごっくん&肉尻ビッタンビッタンの杭打ち騎乗位中出しループで射精廃人にされた僕はもうアリスさんなしじゃ生きられない
七瀬アリス(ななせありす)の121分作品です。



僕を射精廃人にするド痴女セフレお姉さん 即フェラごっくん&杭打ち中出しでアリスさんの肉棒おもちゃになってしまった僕 七瀬アリス
会って即、チンポを丸呑みにしてくる綺麗なお姉さんがセフレだった
水滴が散った白い肌、重力に逆らって張り出す大きな乳、細い腹から広がる官能的な腰のラインに黒レースのショーツを引っ掛けたアリスさんが「おいで」と笑う顔を見た瞬間から、もう逃げ場はなかった。
会うたびに挨拶代わりのように僕のチンポを口に含み、たっぷりした唇と長い舌で根本まで丸呑みにしてくる痴女なお姉さんは、顔つきだけは上品なのに口の中だけがあまりにも淫乱すぎた。
射精しても手も口も離さず、精液を喉の奥に流し込みながら上目遣いでこちらを見てくる目が、脳に焼き付いて離れない。












中出しの直後に「ほぉらまたおマンコよ」と跨ってくる女に、僕は完全に壊された
中出しで全部搾り出したはずなのに、アリスさんは腰を落としたまま動き続ける。
ぬめった肉壁が敏感になったチンポを締め上げ、豊かな乳を揺らしながら尻をビッタンビッタンと叩きつける杭打ち騎乗位で追撃される快感は、もはや痛みと区別がつかない。
それでも勃起してしまう、また中に出してしまう、そしてまた口で吸い出される。
限界を超えた射精を繰り返すうちに、賢者タイムなんてものは跡形もなく消えていた。
「全部出し切るまで帰さないわよ」と微笑むアリスさんの顔が、今では世界で一番好きな顔になってしまっている。



