星冬香、憧れの叔母に媚薬を1滴ずつ盛り続けた10日間の末にガンギマリアヘ顔で甥のちんぽを求める僕専用の肉便器に堕ちるまで
星冬香(ほしふゆか)が出演した「憧れの叔母に媚薬を盛り続けて10日後、ガンギマリ中出しハメ放題のアヘアヘ肉便器になった…。」シリーズの136分作品です。



憧れの叔母に媚薬を盛り続けて10日後、ガンギマリ中出しハメ放題のアヘアヘ肉便器になった…。 星冬香
夏の滞在、叔母の飲み物に落ちる琥珀色の1滴が計画の始まりだった
ショートヘアが似合う色白で豊満な肉体の持ち主、星冬香はずっと憧れていた叔母だった。
夏の滞在という好機を手にした甥は、ネットで調べて自作した媚薬をスポイトで1滴、2滴と少しずつ増やしながら叔母の目を盗んで仕込み続けた。
日を追うごとに叔母の肌に浮かぶ汗の量が増え、吐息が荒くなり、豊かな胸元をはだけたまま畳の上で身体をよじらせるようになっていく。
まだ正気の欠片が残っているのに止められない身体、ブラのレースから溢れかけた乳の重さと汗で光る鎖骨が、計画の手応えを確かに伝えてきた。







10日目、理性を焼き切った叔母が甥に襲いかかり、畳の上でアヘ顔中出しハメ放題が始まった
10日目についに限界を超えた叔母が甥に自ら組みつき、舌を絡ませながら胸を押し付けてきた瞬間、計画は完成した。
たわわに実った乳房を鷲掴みにされ乳首を転がされるたびに口を大きく開けてアヘ顔をさらし、バックで腰を掴まれて貫かれながら畳に頬を押しつけて獣のように啼く。
顔面をびしょ濡れにしながら目を細める表情はもはや叔母ではなく、ただ快楽を貪る雌の顔だった。
あれほど遠かった憧れの叔母が、今は甥のちんぽだけを待ち望む従順な肉便器として畳の上に四つん這いになっている。

