星沢マリ、精子ティッシュの匂いを嗅ぎながら股間をまさぐりオシッコを体中に塗りたくる変態オナニー
星沢マリ(ほしざわまり)の146分作品です。
私の好きなアレの匂い 星沢マリ
精子を拭いたティッシュを密封して持ち帰る、匂いフェチの告白から始まった
茶髪を揺らしながらカメラに向かって恥じらう星沢マリが、男優の精子を拭き取ったティッシュを密封し自宅へ持ち帰っているのだと小さく打ち明ける。
誰にも言えなかった性癖を初めて口にする緊張と昂りが入り混じった表情のまま、ソファに腰を下ろし脚を開いて自らの股間へ指を這わせていく。
濡れた割れ目をなぞる指先の動きが徐々に速まり、恥じらいの奥に隠れていた欲望が肌の上に滲み出していく。
口いっぱいに受けたオシッコを肌に塗りたくり、トランス状態で崩れ落ちた
股間から放たれた温かいオシッコを口いっぱいに受け止め、ごくりと喉を鳴らしながら残りを自分の体中に塗りたくっていく星沢マリ。
生理的な拒否感を快楽が追い越した瞬間、さらに自らの排泄物の匂いを嗅ぎながら股間を激しくこすり続け、理性の箍が完全に外れていく。
半開きの唇から漏れる荒い息と焦点の定まらない瞳が、変態的な自慰にのめり込みきった女の顔そのものを晒していた。
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