宝来みゆき、ナース服の下に隠した色欲がローションまみれの3Pで溢れ出す淫乱シンドローム
宝来みゆき(ほうらいみゆき)の70分作品です。



淫 シンドローム 宝来みゆき
白衣の下に隠しきれない色欲を、みゆきは今日も病院へ持ち込んでいた
ピンクのナース服に包まれた宝来みゆきの巨乳がユニフォームの胸元を押し広げ、患者の体を触る指先には最初からいやらしい意図が滲んでいる。
看護という名目で体に触れながら自分の欲求も高めていく淫乱ナースは、ローションをたっぷり垂らして滑らかになった肌の上に乗り上げ、巨乳を揺らしながら腰を沈めていく。
ぬるついた肌と肌が擦れ合うたびに喘ぎ声が漏れ、濡れたマ●コが求めるままにちんぽを飲み込んでいく。

















3Pで二本同時に求めるまで、色欲ナースの淫らな欲望は止まらなかった
一人では足りないとばかりに複数の男を引き込んだみゆきは、前後から同時に埋め尽くされながら白目を剥くほど感じ切っていく。
ローションで濡れ光る巨乳を揉みしだかれ、マ●コとアナルを同時に責め立てられながら「もっと治療して」と懇願する顔は、もう白衣の天使の面影など欠片もない。
淫乱シンドロームに冒されたナースの欲望は、イかされても、イかされても、まだ渇いていた。


