伊織涼子、母子入浴相姦で息子の勃起チンポに豊乳パイズリとフェラを捧げ浴室で生ハメ絶頂するまで
伊織涼子(いおりりょうこ)が出演した「母子入浴相姦」シリーズの118分作品です。
母子入浴相姦 伊織涼子
風呂が壊れた夜、涼子と達也の入浴は違う意味を持ち始めた
二浪中の達也を合格させたい一心で、涼子はいつも入浴で息子の疲れを癒していた。
風呂の修理に来た同級生の中島が自立した大人の姿を見せたことで、涼子の中で何かが揺らぎ始める。
その晩いつも通り一緒に湯船に浸かるはずが、壁に手をつき乳首を硬く尖らせた母の背後から達也が覆い被さる。
日に焼けた熟れた尻を突き出し、濡れた膣口に硬くなった息子の肉棒を迎え入れながら、涼子は眉根を寄せて声を漏らした。
豊乳パイズリで搾られたチンポが、母の中で果てるまで
場所を寝室に移すと、涼子は正座したまま息子の股間に顔を埋め、大きく実った乳房で肉棒を挟み込んでパイズリを施す。
先端を甘く舐めながら、たっぷりとした乳肉で締め付けては緩め、達也の息が荒くなるのに合わせて自らの腰も疼かせていく。
やがて体位を変え、丸い尻を達也に向けて跨がり、張り詰めた肉棒を深く呑み込んだ涼子の乳首はすっかり硬く尖っていた。
息子に組み敷かれ仰向けにされた母は、髪を振り乱しながら絶頂の痙攣を繰り返し、湯上がりの火照った肌はいつまでも冷めなかった。
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