和泉絹江、60歳の友達の母親がソファに残したバイブの残り香とノーパンの疑惑から息子の友人に貫かれ中出しされるまで
和泉絹江(いずみきぬえ)が出演した「友達の母親」シリーズの111分作品です。
真・友達の母親 和泉絹江
ソファに隠されたバイブと湿った下着が、賢二の中の欲求不満スイッチを押した
友達の家に遊びに来ただけのはずが、ソファの隙間からピンク色のバイブと香りの残る下着を見つけてしまった賢二。
この家にいる女性は和泉絹江、60歳とは思えぬ柔らかな肢体に黒のセクシーランジェリーを纏い、耐えがたい欲求不満を抱えていたことが一目でわかった。
友達が席を外した隙に、賢二は絹江がノーパンかどうかを確かめたい衝動を抑えきれず声をかける。
小柄な体に不釣り合いなほど張り詰めた乳首、細い腰から覗く下着の奥に視線が吸い込まれていく。
優しい母の顔が快楽に歪み、口の中にも膣内にも若い精が注ぎ込まれた
ソファに押し倒された絹江は抵抗する間もなくバイブを咥えさせられ、濡れた秘部に太い指が沈んでいく。
小ぶりな乳房を揉まれながら漏れる喘ぎ声は優しい母親のものとは思えないほど淫らに変わり、すすり泣くような嬌声が部屋中に響いた。
口いっぱいに頬張らされたイラマチオで唾液を垂らし、正常位で突かれるたびに膣内が締まって若い肉棒を離すまいとする。
絶頂の波が去らぬまま中出しされた絹江は、友達の母親という顔をもう取り戻せないでいた。
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