泉ももか、エアコンが壊れたと転がり込んできたクラスメイトが熟睡中に「寝てる間なら好きに使っていいよ」と言い残した柔らか白肌ボディを夜通し好き放題に使い続けた話
泉ももか(いずみももか)の118分作品です。



寝てる間体を自由に使わせてくれるクラスメイトの森田さん ひたすら可愛い画と理想のシチュエーションの融合 今もっともシコれるサークルひやしまくら×MOODYZ初コラボ 泉ももか
学校でほとんど話したこともないクラスメイトが、夏の夜に俺の部屋へ転がり込んできた
エアコンが壊れたからと枕を抱えて訪ねてきた泉ももかは、学校でもろくに会話したことのない隣の部屋のクラスメイトだった。
パジャマ姿のまま布団に横になるとあっという間に寝息を立て始め、薄い生地の隙間からふっくらとした胸の丸みがうっすら見えた。
色白で細い首筋、腰のくびれ、ちょこんと控えめな陰毛、何もかもが無防備にさらけ出されていて、隣で眠るクラスメイトの柔らかい肉体から目を離せなかった。
触ったら起きるかもしれない、でも手が止まらなかった。

















「寝てる間なら好きに使っていいよ」その言葉が、すべてのタガを外した
翌朝、ボタンが外れていたことに気づいた森田さんは怒るどころか「寝てる間なら好きに使っていいよ」とさらっと言い残してまた眠りについた。
その夜、ためらいなく白いパジャマをはだけると張りのある乳房がこぼれ出て、ピンク色の乳首を口に含むたびに眠ったまま微かに体が揺れた。
抵抗ゼロの柔らかい太ももをゆっくり割り開き、薄い陰毛の下に潜む温かい場所へとチ○ポをゆっくり沈めていく。
眠ったままのももかがどこまで受け入れてくれるのか、その先が気になって仕方がなかった。



