城ヶ崎百瀬、出張帰りの打ち上げで酔い潰れた人妻上司のNカップ爆乳を部下に揉みしだかれ寝たふりが限界を迎えて腰を振るまで
城ヶ崎百瀬(じょうがさきももせ)の125分作品です。



原作:ロケットモンキー 部下とセックスする人妻上司~由美子~ 秘めた情欲に堕ちた肉感人妻の痴態を淫らに実写化!! 原作そのままNcupマンガ乳!! 城ヶ崎百瀬
酔いつぶれた上司の巨乳に手をのばした部下の指が、由美子の理性を溶かしはじめた
出張の打ち上げでトシミツと二人で飲んでいた由美子が気づけばホテルのベッドで横になっていた、それが一晩の過ちの始まりだった。
B112センチ、Nカップという常識外れの爆乳と白く柔らかい肉感たっぷりの下半身を持つ城ヶ崎百瀬が眠っているあいだに密かに欲情していたトシミツの手が胸元へとのびていく。
気がついた由美子は大事にならないよう寝たふりを続けようとしたが、ブラ越しにも伝わってくる力強い指の感触と、じわじわと股間に集まっていく熱に、そのふりがどこまで保つかは最初から怪しかった。







一晩のつもりが、夫より激しい快感に由美子の腰は止まらなくなった
寝たふりをやめた瞬間から由美子の中で何かが崩れた、こんなの絶対ダメだとわかっていながら白い巨乳を鷲掴みにされて乳首を弄られると口から我慢の声が漏れていく。
夫との寝室では満たされなかったものをトシミツの遠慮知らずの肉棒が一突きごとに掘り起こし、ぷりんとした豊満な尻が激しく揺れ、イキ顔をさらしながらも腰を引くことができなくなった由美子が最後には自分から求めていく。
一晩だけと口にしたあの夜から、由美子がどこまで堕ちていくかはもう誰にも止められない。

