香澄せな、奨学金返済に追われる中学教師がパパ活オヤジの自宅に引き込まれ溜まりに溜まったスケベな身体を隅々まで貪られた
香澄せな(かすみせな)の151分作品です。



休日の先生 香澄さん 香澄せな
授業中はまじめな先生が、休日はお金と性欲を持て余していた
Vネックのグリーンニットにタイトなホワイトスカートという清潔感のある出で立ちで現れた香澄せなは、世田谷の中学に勤める現役教師だ。
地方から上京して大学を出たものの、奨学金の返済と教師としての薄給が重なり、夜はガールズバーやキャバクラで副業をこなす毎日を送っていた。
出会いを探す余裕もなく、性欲を処理する相手すらいないまま日々がすぎていく中、ふとSNSで目にしたパパ活募集に好奇心で返信してしまったのが始まりだった。
ショートヘアから覗くあどけない笑顔の奥に、ずっと放置されてきた飢えたような熱がにじんでいた。

















手練れのオヤジがほどくたびに、先生の顔が崩れていった
自宅のソファに並んで座った瞬間から、オヤジの手は香澄の柔らかな肉体の輪郭を確かめるように動き始めた。
ピンクのレースブラから溢れる白い乳房を揉まれ、バイブをショーツの上からあてがわれると、膝をすり合わせながら声を漏らす。
教壇に立っていたときの凛とした空気はもうどこにもなく、ブラをずらされて乳首を晒したまま制服姿でソファに沈み込み、脚を開かされて一心にイカされていく。
溜め込んだ分だけ反応が正直で、触れられるたびに腰が揺れて止まらない。
授業では絶対に見せない顔が、オヤジの部屋でだけ全部こぼれ落ちた。



