加藤あやの、上品な眼鏡ママの本性は人妻食いの淫乱女で体育倉庫で強引に唇を奪われた日からPTAが中出し密会の隠れ蓑になった
加藤あやの(かとうあやの)の177分作品です。



「ゆうくんパパ、奥さんに隠れてイケないことしよ?」PTAの風紀を掻き乱すあやのさんと月に一度の淫猥中出し会合。 加藤あやの
眼鏡をかけた品のある三つ編みママが、最初から獲物を狙っていた
細いフレームの眼鏡、きれいに編み込まれた黒髪、白いノースリーブから覗く鎖骨と首筋のネックレス、どこに出しても恥ずかしくない清楚な佇まいで資料を読み込む加藤あやのを前にして、吉野はPTA初日から頭の中をぐるぐるさせていた。
気さくで物腰が柔らかく、隣に座るだけで場の空気が和む、誰もが羨む理想のまりちゃんママ。
しかしその上品な仮面の裏に隠れていたのは、人のものを奪うことに異様な興奮を覚える罪深い本性だった。
体育倉庫で二人きりになった日、青春の話の流れで「ここでキスしてみません?」と囁いたあやのの唇が、断ろうとした吉野の言葉ごと塞いでしまう、舌を絡め唾液を交わしてくる濃厚なキスがすべての引き金を引いた。







眼鏡をかけたまま跨り、重い乳を揺らして口を開ける人妻が止まらない
体育倉庫のキスを境に、PTAの集まりのたびにあやのが吉野を引き込む淫猥な会合に変わっていった。
眼鏡をずり下げた顔で顎を指先でつかんで距離を詰めてくる表情は、もうさっきまでの上品な人妻じゃない、胸元のはだけたトップスから重たい乳がこぼれるのも構わず吉野の上に跨り口を開けて腰を落としてくる。
丸みのある豊かな乳房が揺れるたびに口から声が漏れ、黒板の前でも机の上でも夫の知らない顔をさらけ出してゆく。
春から冬へ、季節が変わるたびに深みを増した二人の密会は息子が卒業を迎えるその日まで、誰にも気づかれることなく中出しで終わり続けた。

