加藤ツバキ、拘束された白い肉体が覆面観衆の前でオイルまみれになりロングディルドで子宮を抉られ潮を噴くまで
加藤ツバキ(夏樹カオル)(かとうつばき(なつきかおる))が出演した「公開連続アクメ実験ショー」シリーズの99分作品です。
公開連続アクメ実験ショー 第二幕 加藤ツバキ
弟の借金のため、ツバキは秘密倶楽部の舞台に差し出された
両腕を黒い拘束具で固定されたまま宙に抱え上げられ、覆面の男たちに取り囲まれる加藤ツバキ。
格子柄のスカートをたくし上げられ、ガーターと網タイツに包まれた白い脚を大きく開かされながら、怯えと羞恥の入り混じった顔で唇を震わせていた。
弟の使い込みの穴埋めという逃げ場のない理由が、この公開ショーへの出演を拒めなくしていた。
覆面の客たちの視線が股間に集中する中、黒い下着の脇から指が割り込み、閉じようとする太腿を押さえつけたまま肉の割れ目を押し広げていく。
全身をオイルで照らされ、ロングディルドに貫かれて潮を噴いた
ステージの上で四つん這いにされ、複数の男の手が背中から尻まで滑る肌にオイルを塗りたくっていく。
てらてらと光る白い裸体に黒い下着紐だけが食い込み、見下ろされる格好のまま股間に長い異物が宛がわれていく。
黒いロングディルドが濡れた割れ目に沈んでいくたびに腰が跳ね、押し寄せる快感に耐えきれず股の間からしぶきが飛び散った。
覆面の観衆の前で理性を手放したツバキの肉体は、もう羞恥より快楽を求めて震え続けていた。
本編を見る




















