加藤ツバキ、痴女女教師が放課後の教室で淫語囁きながら生徒のチンポをヌルヌルしゃぶり尽くす課外授業
加藤ツバキ(夏樹カオル)(かとうつばき(なつきかおる))が出演した「熟雌女anthology」シリーズの201分作品です。
「熟女の口はもっと嘘をつく。」 熟雌女anthology #040 加藤ツバキ
可愛い男子生徒を黒板の前に立たせ、痴女教師の疼きが抑えられなくなった
青いジャケットを着た女教師の加藤ツバキが、放課後の教室で生徒の身体測定を終えるなり目つきを変える。
可愛い顔立ちの生徒を前にするとイタズラしたくて仕方なくなる性分で、誰もいない教室の空気がふたりだけのものに変わっていく。
淫語を囁きながら生徒の股間に手を伸ばし、膨らみを確かめるように撫でさすると、固くなっていく感触に満足げな笑みを浮かべた。
授業はとっくに終わっているのに、ここからが本当の課外授業だった。
網タイツの太腿を机に乗せ、床に這いつくばってチンポをしゃぶり尽くす
黒板の前にひざまずいた加藤ツバキが、網タイツに包まれた太腿を机に乗せたまま前屈みになり、張り詰めたペニスに唇を這わせていく。
じゅぷじゅぷと音を立てながら根元まで咥え込み、喉の奥まで押し込むたびに涎が糸を引いた。
青いジャケットを脱ぎ捨てると小ぶりな乳房と黒い陰毛があらわになり、乳首はすでに硬く尖っている。
チンポを頬張りながら上目遣いでこちらを見つめる表情には、教師の顔はもうどこにも残っていなかった。
本編を見る




















