木村愛心、Lカップ上司を毎日舐めるように見ていた陰キャ部下と出張相部屋になり一晩中むしゃぶられイカされ続けた地方ホテルの朝

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木村愛心(きむらあこ)の174分作品です。

いつも胸見てくるクソ陰キャな部下と出張先でまさかの相部屋に… 朝まで続く絶倫性交で不覚にもイカされまくったLカップ女上司 木村愛心

スーツのボタンが今にも弾けそうなLカップを、あの陰キャがまたじっと見ていた

仕事ができて顔も整っていて、しかもLカップという社内でも規格外の存在として知られる女課長・木村愛心が、地方出張の同行者が東だと知った瞬間に顔を曇らせた理由は誰もがわかっていた。

会議でも廊下でもロッカールームの前でも、スーツのボタンが今にも弾けそうなほど盛り上がった胸を粘着質な視線で舐め回してくるあの問題児と、二人きりで地方へ。

画像で確認できる通り、白いシャツの前立てが限界まで押し広げられるほどのボリュームを持つLカップは、スーツ姿でも隠しようがなく、それが東の視線を毎日引きつけてきた原因でもあった。

会食を終えてホテルに戻った愛心は、酔いが回ったまま先にベッドに倒れ込み、無防備な寝顔と、はだけたスーツの隙間から覗く白い谷間を、東はただじっと見つめていた。

やめてと言いながら腰が止まらなくなった、あの陰キャの執念深い乳房責めのせいで

目が覚めたとき、すでに東の手はLカップの中に埋まっていた。

抗議する声が途中で甘い吐息に変わっていくのは、乳首への異常なまでに粘着質な責めが愛心の理性を一枚ずつ剥いでいったからで、ブラを外されて晒された巨大な二つの乳房は、揉まれるたびに形を変えながら艶を帯びていった。

大きく張り出した乳輪と立ち上がった先端を舌でなぞられるたびに体が震え、やめてという言葉が続かなくなった頃には下着が取り上げられ、黒ストッキング越しに押しつけられた腰の感触が愛心の残った理性を完全に溶かしてしまった。

一晩中ねっとりと責められ突かれ、上品だったはずの美人課長の顔は快楽に崩れたまま朝を迎えた。

いつも胸見てくるクソ陰キャな部下と出張先でまさかの相部屋に… 朝まで続く絶倫性交で不覚にもイカされまくったLカップ女上司 木村愛心

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Posted by とうじろう