北岡果林、社長の愛娘への邪な欲が抑えきれず円光まがいの関係から目隠しSEXまで暴走して何度もメスガキま●こに中出しした背徳記
北岡果林(きたおかかりん)の124分作品です。



勤め先の娘さんをおいしく頂く本 運送会社編 絶対に手を出してはいけない社長の愛娘の挑発に暴走して何度もメスガキま●こへ中出ししてしまった… 北岡果林
絶対に手を出してはいけない相手だとわかっていた、それでも目が離せなかった
毎朝早く起きて荷台に建材を積み込み、各地を回って昼飯を食って家で寝る、それだけの繰り返しで成り立っている滋の生活に、唯一の彩りを与えていたのが社長の娘だった。
気分屋でわがままなくせにころころ変わる表情が愛らしく、職場の誰もが孫や娘を見るような目を向けるあの子に、滋も同じ目を向けているふりをしながら内心は全然違うものを抱えていた。
北岡果林は華奢なスレンダー体型でありながら胸元には確かな膨らみがあり、ソックスと短いスカートの間から覗く素足の白さが視線を引き寄せてやまない。
円光まがいのことをしていると知った瞬間、長年積み上げてきた理性が音を立てて崩れた。











口では強がりながら、求めてくる体は正直すぎた
金を握らせてチ●ポを見せつけ、細い足で扱かせ、手でしごかせる。
口では「きもい」「おじさんのくせに」と言いながら、男に必死に求められる感覚に少しずつ目が覚めていくお嬢の表情が止まらなくなる。
目隠しを条件にやっと開いたま●こは想像以上に締まりがよく、突くたびに漏れる声は強がりなんてどこにも残っていない。
絶対に手を出してはいけない社長の娘のぬるついた膣内に何度も精を吐き出して、それでも足りなくなっていく感覚だけが残った。



