北岡果林、グレーのパンツ履いたままマン筋くっきり濡れシミ広がる下着越しにチンチン押しこまれて気持ちいいが止まらない新感覚SEX
北岡果林(きたおかかりん)が出演した「パンツ脱がさずヤリまくりたい」シリーズの111分作品です。



パンツ脱がさずヤリまくりたい。北岡果林
グレーのパンツに浮かぶ濡れシミとマン筋が、脱がさずにいられない衝動に火をつけた
白いTシャツからのぞく引き締まった腹と、グレーのコットンパンツにぴったり包まれた丸くて張りのある尻が目に焼きつく北岡果林。
股間に食い込んだ生地がマン筋のラインをくっきりと浮かび上がらせ、愛液で湿った濡れシミが布の中心に広がっていく様子はそのまま脱がすよりもよほど淫らで、下着の上から指でなぞられるたびに果林の呼吸が乱れていく。
脱がさなくていい、このまま触り続けたい、そんな欲望が先走って布越しの極限愛撫が始まった。

















「パンツごと入ってる」布一枚の焦らしが、果林の快感を限界まで押し上げた
グレーの生地をずらしもせずチンチンを押しつけ、布越しのままずぶずぶと押し込まれる感覚に果林の腰が自然と動き出す。
「無理だ、直接入れたい」と追い詰められる男の焦りがかえって焦らしになって、果林の興奮はとっくに理性の限界を超えていた。
パンツにじわりと染みていく蜜の量が増えるほど生地は肌に張り付き、脱がさないまま続く摩擦と圧迫の快感が彼女の声を止められなくなっていく。
履いたままの下着が最後まで淫らな主役であり続けた、その余韻がいつまでも頭から離れない。



