倉木華、いじめっ子から守ってくれるクラスのビッチがヲタクの勃起チンポに気づいてオマ●コまで優しくさせてくれた
倉木華(くらきはな)の120分作品です。



いじめられっ子の僕にもオマ●コさせてくれるクッソ優しいビッチJ●はなちゃん 倉木華
スカートから伸びる生足美脚が、どうしてもエロく見えてしまった
クラスでヲタクとしてターゲットにされている僕をいつも助けに来てくれるのが倉木華だった、黒髪サラサラのロングで小顔、チャームを鈴なりにぶら下げたバッグを持ち歩くザ・ギャル系の彼女は普段なら僕の守備範囲外のタイプのはずだった。
それでもチェック柄のミニスカートから伸びるすらりとした生足の白さと、膝を折って座ったときにちらつく太ももの柔らかいラインを見てしまったら理性なんて意味がなかった、視線が向く、チンポが反応する、そのまま目が離せなくなる。
いじめから庇ってもらった帰り道にスカートの裾から覗いたパンツの色が頭に焼き付いて、その夜何度もオナニーのネタにした。







勃起がバレた瞬間、倉木さんはニヤッと笑って跨ってきた
準備室に二人きりになったとき、ズボンの中で張り詰めたものを倉木華はしっかり見つけてしまった、恥ずかしさで固まっている僕の上にチェックのスカートをめくりながらゆっくり跨り、あの細くしなやかな脚が左右に割れて腰を落としてくる感触に頭が真っ白になった。
シャツをはだけたまま唇を重ねてきた倉木さんの柔らかい体重が全身に乗ってきて、こんな優しさの形があるとは知らなかった。
ヲタクを馬鹿にするやつらには一切持てなかったものが、今日だけは僕のものになった。



